山梨県鳴沢村
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トップ鳴沢村の紹介鳴沢村の概要鳴沢村の歴史
 
2013年6月28日 更新
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鳴沢村の歴史
鳴沢村が現在に至るまで
平安
延暦19年 (800) 富士山噴火
貞観6年 (864)
富士山大噴火 溶岩流北麓へ流出、大田川埋没
天台宗鳴沢坊建立される
長暦2年 (1038) 春日神社の社殿が造営される
保元1年 (1156) 八幡神社が建立される
室町
文明1年 (1469) 成沢山通玄寺と改称される
享禄1年 (1528) 魔王天神社を現社地に遷宮する
天文4年 (1537) 北麓一帯に病が流行 
天文23年 (1554) たび重なる雪代で大被害受ける
永禄4年 (1561) 鳴沢に関所が置かれる 
安土桃山
天正19年 (1591) 鳴沢・大田和地区で検地が行われる 
江戸
元和2年 (1616) 鳴沢の大火事により、通玄寺焼失する 
元禄15年 (1702) 建築用材確保の権益をめぐる、駿河との国境紛争解決
宝永4年 (1707) 富士山噴火 この後活動休止となる 
享保4年 (1719) 通玄寺の伽藍が現在地に建立、改めて開山される 
明和8年 (1771) 春日神社が再建される 
文政8年 (1825) 八幡神社本殿が落成 
天保8年 (1830) 天保の飢饉により、多数の被害が出る 
明治
明治5年 (1872) 都留郡第6区に属す 
明治7年 (1874) 小学川口学校が開校
明治9年 (1876) 鳴沢学校が開校 
明治20年 (1887)
大田和尋常小学校を設置
鳴沢に分教場を置く
明治21年 (1888) 町村制実地
明治22年 (1889) 大嵐村と合併
明治25年 (1892) 鳴沢分教場を廃し、鳴沢尋常小学校とする
明治29年 (1896) 船津村、小立村、勝山村と共に御料地入会組合を設立 
明治32年 (1899) 大嵐村が分村、新・鳴沢村として再出発
明治44年 (1911) 林野警察駐在所が置かれる
鳴沢に県営樹苗園が設置される
大正
大正1年 (1912) 御料地入会組合が鳴沢村外4カ村恩賜県有財産保護組合と改称
大正3年 (1914) 大田和に県営樹苗園が設置される
昭和
昭和5年 (1930) 鳴沢村初の村会議員選挙が行われる 
昭和12年 (1937) この年から昭和20年まで、兵役に171名が動員される 
昭和22年 (1947)
鳴沢小学校の発足
鳴沢村巡査駐在所が大田和地区に設置
昭和24年 (1949)
農業協同組合法の公布により鳴沢・大和田農業会は解散
鳴沢農業協同組合、大和田農業協同組合が設置される
昭和27年 (1952) 鳴沢村教育委員会が設置される
昭和28年 (1953) 河口湖南中学校が発足 
昭和35年 (1960) 旧小学校を改築し、保育活動始める
昭和36年 (1961) 鳴沢村外1町2カ村恩賜県有財産保護組合となる
昭和37年 (1962) 鳴沢村老人クラブ連合会が設立
昭和38年 (1963) 総合開発計画を樹立、村役場新庁舎完成
昭和39年 (1964) 富士スバルライン開通
昭和40年 (1965) 紅葉台上水道組合認可・設立
昭和43年 (1968) 鳴沢小学校プール完成
昭和47年 (1972) 広域消防富士五湖消防組合発足
鳴沢小学校夜間照明完成
昭和50年 (1975)
鳴沢村総合センター完成
鳴沢村警察官駐在所が現在地に移転 
昭和52年 (1977) 鳴沢スポーツ広場完成 テニスコート5面含む 
昭和53年 (1978)
大田和スポーツ広場完成
鳴沢村母子愛育会設立
昭和54年 (1979) 鳴沢保育所が現在地に新築・移転される
昭和55年 (1980) 山梨県富士北麓地方勤労青年センターが完成
昭和56年 (1981)
鳴沢小学校新校舎が完成
鳴沢村民体育館が完成
鳴沢村観光協会設立
防災行政無線の個別受信機が各戸に設置される
村民憲章および鳴沢音頭を村の愛唱歌として制定
鳴沢勤労者体育センター完成
(平成14年に譲受:鳴沢村民体育館となる)
昭和57年 (1982) 鳴沢スポーツ公園完成
昭和58年 (1983) 鳴沢村農協が誕生
昭和59年 (1984)
立志式が始まる
大田和・鳴沢の両公民館が完成
昭和61年 (1986)
第二次長期総合計画が策定される
富士天神山スキー場(現ふじてんスノーリゾート)オープン
昭和62年 (1987)
鳴沢村保健センター完成
ジラゴンノ運動場完成
昭和63年 (1988) 鳴沢スポーツ広場夜間照明完成
平成
 
平成3年 (1991)
鳴沢村武道館が完成
平成6年 (1994) 鳴沢村屋内テニスコート場が完成
平成7年 (1995)
道の駅なるさわが完成
第三次長期総合計画が策定される
平成8年 (1996)
フランス・セリエール村と姉妹村提携を行う
村長はじめ16名が公式訪問、調印式に臨む
平成9年 (1997)
なるさわ富士山博物館が完成
山道ホールが完成
富士山荘デイサービスセンターがオープン
セリエール村の代表団が鳴沢村を訪問 
平成10年 (1998)
 鳴沢いきやりの湯が完成
大田和さくらの里公園が完成
教員住宅完成(建替)
平成11年 (1999)
姉妹村・フランスセリエール村を訪問(13名)
なるさわ活き活き広場完成
平成12年 (2000)
セリエール村から来村(4名)
保育所増築補強工事完了
防災行政無線親局・外部拡声小局更新
平成13年 (2001)
遊学館が完成
平成14年 (2002)
 鳴沢いきやりの湯サウナが完成
平成15年 (2003)
なるさわ活き活き広場林間公園完成
鳴沢・富士河口湖恩賜県有財産保護組合となる
平成18年 (2006)
山道通りの拡幅改良工事
平成19年 (2007) 鳴沢村第4次長期総合計画を策定
平成20年 (2008)
道の駅なるさわの指定管理者に鳴沢村農業協同組合が指定
なるさわ富士山博物館及びフジエポックホールの指定管理者に英雅堂グループ代表団体(株)日食が指定
平成22年 (2010) 第1回 富士・鳴沢 紅葉ロードレース大会開催
平成23年 (2011)
村内全域に光ケーブルを敷設
小学校に太陽光発電システムを設置
道の駅なるさわの指定管理者に鳴沢村農業協同組合が再指定
なるさわ富士山博物館及びフジエポックホールの指定管理者に英雅堂グループ代表団体(株)日食が再指定
平成24年 (2012) 道の駅なるさわ第2駐車場(旧芝生駐車場)を全面舗装に改修
平成25年 (2013) 富士山世界文化遺産登録決定
本文終わり
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